| 2000年07月02日(日) |
| 惰眠を妨げる物音 |
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7月は暑い。Ki&Hoの住んでいる愛媛県は南国四国にあるため、冬は結構暖かいしオマケに夏は死ぬほど暖かい。 我が家では目玉焼きを作る時にフライパンに水を加えてフタをして蒸し焼きにしているが、卵の気持ちが理解できる…そんな今日この頃である。夜中の1時頃までねっとりとした空気が身体に絡みつき、吐く息はゴジラの炎の様に思える。そんな時にKi&Hoに抱きつかれたら…うぁぁ〜な気分である。 ま、さすがに明け方は涼しくなるし、Ki&Hoも結構おとなしくなるので、おと〜さんも惰眠をむさぼっているのだがそんな時、 「ベチャ」 という物音から数秒空いて 「フギャー」 の泣き声。 Hoが立ち上がってベットの上から転落したのである。 幸いおでこを打った程度で、「ヒエピタシート」を貼ってやるとおとなしくなった。 ああ、びっくりした。「たまひよ」を開いて対処方法を確認したのはいうまでもない。 我が家の双子の場合、Kiは目が覚めるとビービー泣くのですぐにわかるのだが、Hoは「おりこうさん」だから始末が悪い。これに対抗するには 1.睡眠時間を削る(会社には「お昼寝の時間」がないので×) 2.早く眠る しかない… そ〜なるとHPの更新もできなくなるぞ〜 |
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